人文・思想・社会「アジア」の渚で : 日韓詩人の対話吉増剛造/高銀藤原書店 · 2005年5月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介民主化と統一に生涯を懸け、半島の運命を全身に背負う「韓国最高の詩人」、高銀。日本語の臨界で、現代における詩の運命を孤高に背負う「詩人の中の詩人」、吉増剛造。二人の詩人の四年にわたる対話の軌跡。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる