人文・思想・社会漱石と寅彦 : 落椿の師弟志村史夫牧野出版(京都) · 2008年9月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介“文”と“理”-二つの世界の融合を追究し、醸成させた、文学者・夏目漱石と物理学者・寺田寅彦。そのふたりに、知のあり方、教育のあり方、師弟のあり方を探る。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍志村史夫の他の本文系? 理系?志村史夫古代日本の超技術 改訂新版志村史夫いやでも物理が面白くなる〈新版〉 「止まれ」の信号はなぜ世界共通で赤なのか?志村史夫古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧志村史夫木を食べる志村史夫一流の研究者に求められる資質志村史夫図書館で借りる