鹿踊りのはじまり宮沢賢治/ミロコマチコ三起商行 · 2018年10月 · ミキハウスの絵本登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介嘉十はにわかに耳がきいんと鳴りました。そしてがたがたふるえました。嘉十はほんとうにじぶんの耳を疑いました。それは鹿のことばがきこえてきたからです。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる