こんなにもあった!医師が本音で探したがん治療 : 末期がんから生還した物理学者に聞くサバイバルの秘訣

人文・思想・社会

こんなにもあった!医師が本音で探したがん治療 : 末期がんから生還した物理学者に聞くサバイバルの秘訣

保江邦夫/小林正学

明窓出版 · 2022年8月

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

こんなにもあった! 医師が本音で探したがん治療 末期がんから生還した物理学者に聞くサバイバルの秘訣 「このままじゃいけない。生きるためにもっと可能性を探して!」 内なる声に突き動かされたがん専門医は、西洋医学以外の治療法にも目を向け始めた。 波動医療・食事療法・感性医療・奇跡の泉・超能力 etc.…… 新しい医療の可能性を理論物理学者と共に探求する。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー主なコンテンツーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現代医療では人間生来の「治ろうという力」が見過ごされている 「メカニズムは証明できないけれど、確かに病気が良くなる治療がある」 免疫治療の時代がやってくる 医師が自らに問う「自分や家族ががんになったときに抗がん剤を受け入れるのか?」 全国の波動医療の医師、がんサバイバー、自然療法、整体師、鍼灸師などに会ってがん医療を探求する 8億8000万人を対象にがんと食事の関連性を調査した「チャイナ・スタディ」 アントニオ・ヒメネスが提唱するがん患者が完全に避けたほうがいい食物とは? 江戸末期までの日本人々の食生活が、最も健康的で正しかった 日本では西洋医学の病院でも、東洋的な食事を出している ルルドの奇跡の泉の効用 腸内環境を整えるイチオシの方法 血糖値変動と食事の関係 唾液は本質に近づいたときのサイン(唾液の効能) がんを食事療法で克服するのに最も大事にすべきことは? 血液環境を改善させるQPAとは? 「がんのエネルギー(がん活性)」をオーリングテストで検知する医療 がんをエネルギーの状態から検知して事前に対処する方法 固有の波長に合わせた色のシールを貼るだけのカラー治療 医療に活かせる超能力の可能性は無限大 アカシックレコードにアクセスして医療に応用していたエドガー・ケイシー アカシックレコードにアクセスする方法 「感性」を重視した心のケアをがん医療に導入する 心が救われれば、免疫が向上して病気が治る 人はなぜ、がんになるのかーー素領域理論からの見解

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる