人文・思想・社会公然たる敵ジャン・ジュネ/アルベール・ディシィ月曜社 · 2011年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介パレスチナ人たちを、移民労働者たちを、アメリカの黒人革命家たちを全身で愛し、ともに闘い続けた作家ジュネが、“68年5月”から86年の死までに、政治と文学が交錯する地点で生みだした発言とテクストを集大成。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる