耳うらの星東直子幻戯書房 · 2011年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介明日、世界が終わるときに食べたいもののことを考える。干しいちじくをかじりつつ、とろとろと世界が終わりになるなら、悪くない。心に沁みこむエッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍東直子の他の本すべて見るとりつくしま東直子千年ごはん東直子甘い水東直子ひとっこひとり東直子キオスクのキリオ東直子朝、空が見えます東直子図書館で借りる