絵本・児童書・図鑑
明日をつくる十歳のきみへ : 一〇三歳のわたしから
日野原重明
冨山房インターナショナル · 2015年4月
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内容紹介
「今まで言い切れなかったこと、力をこめて言いたいことを書きました。 《いのちと時間》のことです。」 いのちとは自分に与えられた時間のこと 大切なことはーーゆるしの心を持つこと、おとなになったら自分の時間を人のために使うこと、 人を助けるために科学を使うこと、夢が生きがいを与えてくれること…… はじめのことば 1.「いのちの授業」でわたしが教えていること 2.時間の使い方を知ってください 3.目に見えないものの大切さ 4.科学のよい使い方と悪い使い方 5.いくつになっても夢を持とう 終わりのことば
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