消えそうな光を抱えて歩き続ける人へ

人文・思想・社会

消えそうな光を抱えて歩き続ける人へ

安達茉莉子

ビーナイス · 2020年11月

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

「小さな光が生まれて私は私を見つけた」 光が生まれ、消えていく。 消えそうな光が消えてしまった後の暗闇の中で見えてきた、すべてのあかるいものたちへ。 「光」をテーマにした、安達茉莉子の新作イラスト詩集『消えそうな光を抱えて歩き続ける人へ』。 この光がある限り 私は私を見失わないーーーー。 2017年の谷中ひるねこBOOKSでの同名の展示をベースに、世界観を新たに描き下ろした、イラストと言葉から構成されるオールカラー詩集。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる