Reviews
この著者の本に寄せられた読者のレビューを新しい順に並べています。
2026年7月13日
震える牛読了。 とある事件を辿っていきながら、食品の闇に触れていくお話。だけど、個人的にあんまりハマれなかった! ん?この人は何してた人だ?が多かった。 結構登場人物多い。刑事小説慣れしてないと 頭が混乱する。 あと、タイトルからある程度展開が想像できてしまうので、個人的には少しもったいなく感じました。(被害者の共通点なども予想しやすかったです。)