長瀬,海

Reviews

長瀬,海の本のレビュー

この著者の本に寄せられた読者のレビューを新しい順に並べています。

  • ふたばあおい

    2026年9月26日

    僕と「先生」
    僕と「先生」

    この本を通して加藤典洋を知った。彼の著作が読みたくなった。そして、批評の世界は広いと感じた。