逢坂冬馬

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逢坂冬馬の本のレビュー

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  • Goma❤︎Sio

    2026年4月20日

    同志少女よ、敵を撃て
    同志少女よ、敵を撃て

    500ページの全ては難解だけど(私には) エピローグだけでも何回も読まなければならない本だと思う。 犬のバロンのクダリでは ワンコにこんなことさせるなら自分は死んだがマシだと思いました