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星野源の本のレビュー
この著者の本に寄せられた読者のレビューを新しい順に並べています。
- いのちの車窓から

しっかり真面目に生きてる感。
- ユーザー#2061
2026年7月10日
いのちの車窓から
今後の自分の生活で意識したり思い出したいことがいくつも書かれていた。''新垣結衣という人''を読んで、ガッキーって素敵だなと思ったし、それに気づける源さんも素敵だと思った。
- よみがえる変態

くも膜下出血になった時の話がリアルで…今生きてることに感謝ってなった。なにがあっても、明けない夜はないし、やまない雨もないんやなって思わせてくれた。
- いのちの車窓から

星野源という人
エッセイは、その人の一側面が垣間見える。 普段、俳優・ミュージシャンといった表に出ることの多い人の内面が少しだけ見えた気がして面白かった。 人として繊細で興味深い人。 新垣さんと付き合う前なのかな?の印象も語られていて、今後も普通でとても素敵な彼女とどうか末永く幸せに暮らして欲しいなぁと思った。