どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。加藤典洋岩波書店 · 2018年5月 · 岩波ブックレット登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介いまこそ地べたの普遍性に立脚した憲法九条の議論を。幕末から戦後、現在を貫いて、紋切り型の「正しさ」を内側から覆す、新しい思考の流儀。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍加藤典洋の他の本戦後入門加藤典洋敗戦後論加藤典洋言語表現法講義加藤典洋9条入門加藤典洋敗者の想像力加藤典洋大きな字で書くこと加藤典洋図書館で借りる