新書短歌をよむ俵 万智岩波書店 · 1993年10月 · 岩波新書 新赤版 04 新赤版 304登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介多くの人の心にさわやかな風を送りつづける俵万智が贈る清新な短歌論。古典和歌から現代短歌まで、千年を越える伝統をもつ豊かな世界を「読む」愉しさとは?心のゆらぎを感じてから短歌に「詠む」までのプロセスは?二つの「よむ」行為を通じて、自分自身を見つめ直し、現代短歌の課題をさぐり、第三歌集に向けての新たな飛躍を試みる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍俵 万智の他の本すべて見る生きる言葉俵 万智サラダ記念日俵 万智考える短歌俵万智恋する伊勢物語俵万智生まれてバンザイ俵万智アボカドの種俵万智図書館で借りる