文庫 立夏の水菓子 たすけ鍼山本一力朝日新聞出版 · 2019年12月6日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介深川で鍼灸師を営む染谷。「医は仁術」と心得て、朋友の漢方医・昭年とともに市井の人々を癒す。元辰巳芸者で気風のいい内儀の太郎にも支えられ、人助けに世直しにと奔走する日々を人情味あふれる筆致で綴る。現代の疲れた心にもじんわり効く長篇時代小説『たすけ鍼』待望の続編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍山本一力の他の本すべて見るあかね空山本一力だいこん山本一力損料屋喜八郎始末控え山本一力かんじき飛脚山本一力いっぽん桜山本一力赤絵の桜 損料屋喜八郎始末控え山本一力図書館で借りる