化物ロウ燭木内昇朝日新聞出版 · 2022年6月7日 · 朝日文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介当代一の影絵師・富右治に大店から持ち込まれた奇妙な依頼とは(「化物 燭」)。越してきた夫婦をめぐって、長屋連中はみな怖気を震うがその正体は?(「隣の小平次」)。名手が江戸の市井を舞台に描く、切なく儚い七つの大江戸奇譚集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍木内昇の他の本すべて見る新選組 幕末の青嵐木内昇茗荷谷の猫木内昇漂砂のうたう木内昇地虫鳴く 新選組裏表録木内昇惣十郎浮世始末木内昇奇のくに風土記木内昇図書館で借りる