炎路を行く者上橋菜穂子/佐竹美保偕成社 · 2012年2月 · 偕成社ワンダーランド登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介『蒼路の旅人』でチャグムをさらったタルシュの鷹アラユタン・ヒュウゴ。ヒュウゴはなぜ、自分の祖国を滅ぼした男に仕えることになったのか。そして、バルサは、過酷な日々の中で、思春期をどう乗りこえていったのか。題名のみ知られていた幻の作品「炎路の旅人」と、バルサの少女時代の断片「十五の我には」が収められた、「守り人」読者待望の作品集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上橋菜穂子/佐竹美保の他の本すべて見る獣の奏者 1闘蛇編上橋菜穂子鹿の王 下上橋菜穂子狐笛のかなた上橋菜穂子夢の守り人上橋菜穂子虚空の旅人上橋菜穂子蒼路の旅人上橋菜穂子図書館で借りる