ミス・カナのゴーストログ(4)斉藤洋偕成社 · 2012年2月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介俊介の受験が終わり、中学校生活もあとわずかの冬。夏菜は、小さな男の子の幽霊と出会う。ふだんなら、(あちら側の者たち)とはかかわらないようにする夏菜だったが、その子のことは、なぜか気になってしかたがない…。小学校高学年から。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍斉藤洋の他の本源平の風斉藤洋蒙古の波斉藤洋ルドルフとイッパイアッテナ斉藤洋戦国の雲斉藤洋洛中の火斉藤洋元禄の雪斉藤洋図書館で借りる