静かな黄昏の国篠田 節子/角川書店装丁室 大武尚貴KADOKAWA · 2012年3月24日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介国も命もゆっくりと確実に朽ちていく中、 葉月夫妻が終のすみかとして選んだのは死さえも漂白し無機質化する不気味な施設だった……原発社会のその後を描く戦慄の書、緊急復刊!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる