つれづれ、北野坂探偵舎 心理描写が足りてない河野裕KADOKAWA · 2013年9月25日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介異人館が立ち並ぶ神戸北野坂の小さなカフェ「徒然珈琲」にはいつも、背を向け合って座る二人の男がいる。一方は元編集者の探偵で、一方は小説家だ。物語を創るように議論して事件を推理するシリーズ第1弾!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍河野裕の他の本汚れた赤を恋と呼ぶんだ河野裕凶器は壊れた黒の叫び河野裕夜空の呪いに色はない河野裕君の名前の横顔河野裕きみの世界に、青が鳴る河野裕彗星を追うヴァンパイア河野裕図書館で借りる