家守歌野 晶午KADOKAWA · 2014年7月 · 413ページ · 角川文庫登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介何の変哲もない家で、主婦の死体が発見された。完全な密室状態だったため事故死と思われたが、捜査のうちに30年前の事件が浮上する。歌野晶午が巧みに描く「家」に宿る5つの悪意と謎ーー傑作推理短編集!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もこの闇と光服部まゆみ夜葬最東対地ポトスライムの舟津村記久子人間に向いてない黒澤 いづみ何様朝井 リョウ一次元の挿し木松下 龍之介歌野 晶午の他の本すべて見る葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午世界の終わり、あるいは始まり歌野晶午密室殺人ゲーム王手飛車取り歌野晶午死体を買う男歌野晶午絶望ノート歌野晶午密室殺人ゲーム2.0歌野晶午図書館で借りる