てとろどときしん 大阪府警・捜査一課事件報告書黒川博行KADOKAWA · 2014年9月25日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介フグの毒で客が死んだ事件をきっかけに意外な展開をみせる表題作「てとろどときしん」をはじめ、大阪府警の刑事たちが大阪弁の掛け合いで6つの事件を解決に導く、直木賞作家の初期の傑作短編集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍黒川博行の他の本すべて見る疫病神黒川博行後妻業黒川博行悪逆黒川博行悪果黒川博行破門黒川博行暗礁(下)黒川博行図書館で借りる