小説・エッセイ内側に耳を澄ます銀色 夏生KADOKAWA · 2019年10月 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介生活においても仕事においても、どこまで素の自分に近づけるか、生涯それを追求するという旅を私は続けていける。1年後のことは分からない。誰も知ることはできない。つれづれノート第36弾。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍銀色 夏生の他の本自然農1年生畑は私の魔法のじゅうたん銀色 夏生日々、実験中。そして、「すごくなくていい」。銀色 夏生庭を森のようにしたい つれづれノート(13)銀色 夏生ひとりの道をひた走る つれづれノート(45)銀色 夏生退屈ピカリ銀色 夏生空気の中に漂うように存在する つれづれノート48銀色 夏生図書館で借りる