文庫大河の剣 2稲葉稔KADOKAWA · 2020年11月 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介名主の息子として生まれながらも、江戸で日本一の剣士を目指す山本大河は、千葉道場で頭角を現してきた。初めての他流試合の相手は、川越で大河の運命を変えた男だった──。書き下ろし長篇時代小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍稲葉稔の他の本橋場之渡 : 文庫書下ろし/長編時代小説 : 剣客船頭 15稲葉稔男泣き川 : 文庫書下ろし/長編時代小説 : 剣客船頭 20稲葉稔剣客(けんきゃく)船頭 : 長編時代小説稲葉稔別れの川 : 文庫書下ろし/長編時代小説 : 剣客船頭 14稲葉稔油堀の女 : 文庫書下ろし/長編時代小説 : 剣客船頭 16稲葉稔謹慎 : 隠密船頭 3 : 文庫書下ろし/長編時代小説稲葉稔図書館で借りる