一私小説書きの日乗 憤怒の章(2)西村賢太KADOKAWA · 2022年5月24日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介追悼 西村賢太 2022年2月に急逝した、最後の無頼派作家・西村賢太氏がライフワークとして書き継いだ日記文学「一私小説書きの日乗」。「日記がなぜこんなにも面白いのか」と、各界にファンの多かった作品の続編を、ついに文庫化。芥川賞受賞後の多忙の日々を虚飾なく綴った日記文学の白眉。 解説 玉袋筋太郎 一私小説書きの日乗 憤怒の章 解説 玉袋筋太郎レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西村賢太の他の本すべて見る苦役列車西村賢太小銭をかぞえる西村賢太二度はゆけぬ町の地図西村賢太人もいない春西村賢太蠕動で渉れ、汚泥の川を西村賢太(やまいだれ)の歌西村賢太図書館で借りる