喪失記姫野カオルコKADOKAWA · 1997年12月18日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介カトリック神父のもとで育ったイラストレーター・理津子の前に、本能のままに生きる男・大西が現れた。精神と肉体の変化、個人と社会の関わりを残酷なまでに孤独な女性を通して描ききった力作長編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍姫野カオルコの他の本すべて見る彼女は頭が悪いから姫野カオルコ彼女は頭が悪いから姫野カオルコツ、イ、ラ、ク姫野カオルコ桃 もうひとつのツ、イ、ラ、ク姫野カオルコ昭和の犬姫野カオルコ結婚は人生の墓場か?姫野カオルコ図書館で借りる