海のある奈良に死す有栖川有栖KADOKAWA · 1998年5月21日 · 402ページ · 角川文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介半年がかりの長編の見本を見るために珀友社へ出向いた推理作家・有栖川有栖は同業者の赤星と出会い、話に花を咲かせる。だが彼は〈海のある奈良へ〉と言い残し、福井の古都・小浜で死体で発見され……。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍有栖川有栖の他の本すべて見る月光ゲーム有栖川有栖双頭の悪魔有栖川有栖孤島パズル有栖川有栖新装版 46番目の密室有栖川有栖ダリの繭有栖川有栖朱色の研究有栖川有栖図書館で借りる