とんび重松清KADOKAWA · 2011年10月 · 420ページ · 角川文庫登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介昭和37年、瀬戸内海の小さな街の運送会社に勤めるヤスに息子アキラ誕生。家族に恵まれ幸せの絶頂にいたが、それも長くは続かず……高度経済成長に活気づく時代と街を舞台に描く、父と子の感涙の物語。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もテスカトリポカ佐藤 究すべてがFになる森 博嗣重松清の他の本すべて見る流星ワゴン重松清きみの友だち重松清その日のまえに重松清ビタミンF重松清きよしこ重松清青い鳥重松清図書館で借りる