あなたに逢えてよかった新堂冬樹KADOKAWA · 2010年1月23日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介もし、かけがえのない人が自分の存在を忘れてしまったら? 記憶障害という過酷な運命の中で、ひたむきに生きてゆく2人の「絶対の愛」を真正面から描いた、純恋小説3部作の完結篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍新堂冬樹の他の本摂氏零度の少女新堂冬樹カリスマ(上)新堂冬樹虹の橋からきた犬新堂冬樹砂漠の薔薇新堂冬樹枕女優新堂冬樹アサシン新堂冬樹図書館で借りる