最後の記憶綾辻行人KADOKAWA · 2007年6月23日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介脳の病を患い、ほとんどすべての記憶を失いつつある母・千鶴。彼女に残されたのは、幼い頃に経験したというすさまじい恐怖の記憶だけだった。死に瀕した彼女を今なお苦しめる、「最後の記憶」の正体とは?レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍綾辻行人の他の本すべて見る十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人十角館の殺人綾辻行人Another(下)綾辻行人Another(上)綾辻行人時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人暗黒館の殺人(四)綾辻行人図書館で借りる