僕が七不思議になったわけ

ライトノベル

僕が七不思議になったわけ

小川晴央

KADOKAWA · 2014年2月25日 · 262ページ · メディアワークス文庫

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内容紹介

石橋を叩いても渡らない心配症の高校生・中崎夕也は、夜の校庭で七不思議を司るという精霊テンコと出会う。七不思議の一つとなった少年の日々を綴った、思わずもう一度読み返したくなるミステリアスファンタジー。

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