水車館の殺人綾辻行人講談社 · 1988年2月 · 273ページ · 講談社ノベルス登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介惨劇に彩られた「十角館」と同様、奇矯な建築家・中村青司の手になる「水車館」。古城を彷彿させる館の主は、過去の無惨な事故ゆえ常に仮面をつけた藤沼紀一。妻は幽囚同然の美少女。1年前に起こった奇怪な殺人と、一人の男の密室からの消失。舞台は整った。1年後のいま、戦慄の大トリックが待ちうける!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍綾辻行人の他の本すべて見る十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人十角館の殺人綾辻行人Another(下)綾辻行人Another(上)綾辻行人時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人暗黒館の殺人(四)綾辻行人図書館で借りる