天帝のみぎわなる鳳翔古野まほろ講談社 · 2009年2月 · 756ページ · 講談社ノベルス登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介因果の悪戯か制式空母『駿河』に乗艦することとなったまほろ。探偵小説の神は彼を容赦しなかった。日本本格史上最大級の3000人殺し…。鉄の巨城に咆哮する悪意!空前のスケールで描く天帝シリーズ最高傑作、ついに登場。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍古野まほろの他の本すべて見る天帝のはしたなき果実古野まほろ天帝のはしたなき果実古野まほろロジカ・ドラマチカ古野まほろヒクイドリ古野まほろ天帝のつかわせる御矢古野まほろ天帝の愛でたまう孤島古野まほろ図書館で借りる