魔球東野圭吾講談社 · 1991年6月 · 326ページ · 講談社文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介9回裏2死満塁、春の選抜高校野球大会、開陽高校のエース須田武志は、最後に揺れて落ちる“魔球”を投げた!すべてはこの1球に込められていた……捕手北岡明は大会後まもなく、愛犬と共に刺殺体で発見された。野球部の部員たちは疑心暗鬼に駆られた。高校生活最後の暗転と永遠の純情を描いた青春推理。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍東野圭吾の他の本すべて見る白夜行東野 圭吾容疑者Xの献身東野圭吾手紙東野 圭吾秘密東野 圭吾探偵ガリレオ東野 圭吾悪意東野 圭吾図書館で借りる