タイムスリップ明治維新鯨統一郎講談社 · 2006年7月 · 405ページ · 講談社文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介渋谷の女子高生・麓うららは、幕末にタイムスリップしてしまった。時代を我がものにしようとたくらむ、小栗上野介によってゆがめられた歴史を、正しく進めなければ現代に戻れない。うららは、桂小五郎や坂本竜馬、西郷隆盛、勝海舟の間を奔走し明治維新を目指す。『タイムスリップ森鴎外』に続く第二弾。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍鯨統一郎の他の本すべて見る幕末時そば伝鯨統一郎邪馬台国殺人紀行 : 歴女学者探偵の事件簿鯨統一郎歴史はバーで作られる鯨統一郎冷たい太陽鯨統一郎なみだ学習塾をよろしく! : サイコセラピスト探偵波田煌子 : 本格推理小説鯨統一郎テレビドラマよ永遠に鯨統一郎図書館で借りる