人文・思想・社会
発達障害の子どもたち
杉山登志郎
講談社 · 2007年12月 · 講談社現代新書
- 登録している人
- 0
- 読了した人
- 0
- レビュー
- 0
内容紹介
言葉が幼い、落ち着きがない、情緒が不安定。 育ちの遅れが見られる子に、どのように治療や養護を進めるか。 長年にわたって子どもと向き合ってきた第一人者がやさしく教える。 第1章──発達障害は治るのか 第2章──「生まれつき」か「環境」か 第3章──精神遅滞と境界知能 第4章──自閉症という文化 第5章──アスペルガー問題 第6章──ADHDと学習障害 第7章──子ども虐待という発達障害 第8章──発達障害の早期療育 第9章──どのクラスで学ぶかー特別支援教育を考える 第10章─薬は必要か 第1章 発達障害は治るのか 第2章 「生まれつき」か「環境」か 第3章 精神遅滞と境界知能 第4章 自閉症という文化 第5章 アスペルガー問題 第6章 ADHDと学習障害 第7章 子ども虐待という発達障害 第8章 発達障害の早期療育 第9章 どのクラスで学ぶか 第10章 薬は必要か
レビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
みんなの引用・メモ
公開されている引用はまだありません。