神の島のこどもたち中脇初枝講談社 · 2019年1月18日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介1952年。高校2年生のカミは、神戸に行った幼なじみを想いながらも、家族や友人と沖永良部島で暮らしていた。しかし、いつまで経っても島は米政府の統治下に置かれたまま、復興が進み豊かになっていく日本本土から分離されている。カミたち島民は、悲願である本土への復帰を訴えるため、活動を始めるがーー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中脇初枝の他の本すべて見るきみはいい子中脇初枝世界の果てのこどもたち中脇初枝わたしをみつけて中脇初枝神に守られた島中脇初枝伝言中脇初枝祈祷師の娘中脇初枝図書館で借りる