魔王城殺人事件歌野晶午講談社 · 2020年3月13日 · 講談社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介星野台小五年一組の佐藤翔太たちは、探偵クラブ「51分署捜査一課」を結成する。二学期最初の活動は、町はずれに建つ洋館”デオドロス城“のガサ入れ。潜入直後、突然ゾンビ女(?)が現れ、庭の小屋の中で消失する。後日、再潜入した翔太らは、今度は小屋の中で死体を発見する。 本格ミステリの楽しさ満載の一冊。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍歌野晶午の他の本すべて見る葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午世界の終わり、あるいは始まり歌野晶午密室殺人ゲーム王手飛車取り歌野晶午死体を買う男歌野晶午絶望ノート歌野晶午密室殺人ゲーム2.0歌野晶午図書館で借りる