小説・エッセイ長い一日滝口悠生講談社 · 2021年6月 · 348ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介小説家の夫と妻は、住み慣れた家からの引っ越しを考え始めた。長いつきあいの友人たちやまわりの人々、日々の暮らしの中でふと抱く静かで深い感情、失って気づく愛着、交錯する記憶。かけがえのない時間を描く、著者4年ぶりの長編小説。 「どこまでも伸びる一日。そして過ぎてみれば、たった一日。」(本書より)レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍滝口悠生の他の本すべて見る茄子の輝き滝口悠生高架線滝口悠生たのしい保育園滝口悠生ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス滝口悠生水平線滝口悠生高架線滝口悠生図書館で借りる