虎のたましい人魚の涙くどう れいん講談社 · 2022年9月 · 189ページ登録している人5読了した人4レビュー0内容紹介『わたしを空腹にしないほうがいい』『うたうおばけ』に続く、最新エッセイ集。 時が過ぎ、変わっていくもの、変わらないもの。 さりげない日常の場面や心情を切り取る言葉が、読む人の心に響く23のエッセイ。 「いまのわたしが、いまのわたしで、いまを書く。いまはこれから。」(本書より) 文芸誌「群像」好評連載「日日是目分量」に、書下ろし1篇を加えて書籍化。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も生まれた時からアルデンテ平野紗季子熟柿佐藤 正午氷柱の声くどうれいん母という呪縛 娘という牢獄齊藤 彩世界99 上村田 沙耶香愛と忘却の日々燃え殻くどう れいんの他の本すべて見るうたうおばけくどう れいん虎のたましい人魚の涙くどう れいんもうしばらくは早歩きくどう れいん三十路の逆立ちくどう れいんスウスウとチャッポンくどう れいん/コンドウ アキ図書館で借りる