蒲公英草紙 常野物語恩田 陸集英社 · 2008年5月 · 273ページ · 集英社文庫(日本)登録している人3読了した人2レビュー0内容紹介懐かしく切ない傑作ファンタジー 20世紀初頭の東北の農村。少女峰子は、集落の名家・槙村家の聡子嬢の話し相手を務めていた。ある日、聡子の予言通りに村に謎めいた一家が訪ねてくる。不思議な力を持つ一族を描く感動長編。(解説/新井素子)レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もエンド・ゲーム 常野物語恩田 陸三月は深き紅の淵を恩田陸暗黒館の殺人(一)綾辻行人暗黒館の殺人(二)綾辻行人十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人暗黒館の殺人(三)綾辻行人恩田 陸の他の本すべて見る夜のピクニック恩田 陸ネバーランド恩田 陸光の帝国 常野物語恩田 陸蜜蜂と遠雷(下)恩田 陸麦の海に沈む果実恩田 陸/笠井 潔蜜蜂と遠雷(上)恩田 陸図書館で借りる