蜜蜂と遠雷(下)恩田 陸幻冬舎 · 2019年4月 · 508ページ · 幻冬舎文庫登録している人13読了した人5レビュー0内容紹介2次予選での課題曲「春と修羅」。 この現代曲をどう弾くかが3次予選に進めるか否かの分かれ道だった。 マサルの演奏は素晴らしかった。 が、明石は自分の「春と修羅」に自信を持ち、勝算を感じていた……。 12人が残る3次(リサイタル形式)、6人しか選ばれない本選(オーケストラとの協奏曲)に勝ち進むのは誰か。 そして優勝を手にするのはーー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もグラスホッパー伊坂幸太郎十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人新装版 殺戮にいたる病我孫子 武丸爆弾呉 勝浩恩田 陸の他の本すべて見る夜のピクニック恩田 陸ネバーランド恩田 陸光の帝国 常野物語恩田 陸麦の海に沈む果実恩田 陸/笠井 潔蜜蜂と遠雷(上)恩田 陸蒲公英草紙 常野物語恩田 陸図書館で借りる