まる子だったさくらももこ集英社 · 2005年3月23日 · 269ページ · 集英社文庫(日本)登録している人5読了した人1レビュー0内容紹介まる子だったあのころをつづる爆笑エッセイ。 大ヒット漫画『ちびまる子ちゃん』の作者が、子供時代を振り返る第2弾! ノストラダムスの大予言、モモエちゃんのコンサートetc.…爆笑と郷愁がこみあげる傑作エッセイ!(対談・糸井重里)レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も向日葵の咲かない夏道尾 秀介ラプラスの魔女(1)東野圭吾流星ワゴン重松清神さまのビオトープ凪良ゆう汝、星のごとく凪良 ゆう母という呪縛 娘という牢獄齊藤 彩さくらももこの他の本すべて見るそういうふうにできているさくらももこさるのこしかけさくらももこさくらえびさくらももこさくら日和さくらももこももこの話さくらももこひとりずもうさくらももこ図書館で借りる