やめるときも、すこやかなるときも窪美澄集英社 · 2017年3月24日 · 359ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介大切な人の死を忘れられない男と、恋の仕方を知らない女。欠けた心を抱えたふたりが少しずつお互いを知り、日常の中で歩み寄っていく道のりを描く。他者と生きることの温かみに触れる長編小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍窪美澄の他の本すべて見るふがいない僕は空を見た窪美澄夜空に浮かぶ欠けた月たち(1)窪美澄よるのふくらみ窪美澄晴天の迷いクジラ窪美澄水やりはいつも深夜だけど窪美澄やめるときも、すこやかなるときも窪美澄図書館で借りる