科学について知っておくべき100のこと
竹内薫
小学館 · 2017年7月5日
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内容紹介
見ているだけで楽しい科学の入門書! 複雑な情報やデータを一枚絵で視覚的に伝える「インフォグラフィックス」の手法を使った、新しいタイプの科学の入門シリーズ。 本書は科学全般の幅広いテーマのうち、基本的な知識からトリビアまで読者の興味をひく100のトピックを選んで、わかりやすく図解します。理科教育の重要性が叫ばれるなか、小中学生の科学の入門書としてはもちろん、見ているだけで大人でも楽しめる内容です。 翻訳/監修は、サイエンス作家でテレビでも活躍中の竹内薫氏。 ■おもなトピック ・望遠鏡は過去を見ている ・いちばん大きな生物はキノコ ・地球には北極も南極も2つある ・フンコロガシは道しるべに天の川を使う ・クモの糸は鋼鉄の2倍も強い などなど盛りだくさんの内容です! 【編集担当からのおすすめ情報】 最初から最後まで、楽しげでわかりやすいイラストがいっぱい! ぱらぱらと見ているだけでも、子どもたちの好奇心をかきたてること間違いなしの本です。 でも、じっくり読むと意外と大人でも知らない最新の科学の知識が身につきます。ぜひ親子いっしょに驚いたり感心しながら読んでみてください!
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