真田太平記 1池波正太郎新潮社 · 2005年1月 · 新潮文庫 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介天正10年(1582年)3月、織田・徳川連合軍によって戦国随一の精強さを誇った武田軍団が滅ぼされ、宿将真田昌幸は上・信二州に孤立、試練の時を迎えたところからこの長い物語は始まる。武勇と知謀に長けた昌幸は、天下の帰趨を探るべく手飼いの真田忍びたちを四方に飛ばせ、新しい時代の主・織田信長にいったんは臣従するのだが、その夏、またも驚天動地の事態が待ちうけていた。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍池波正太郎の他の本すべて見る男の作法池波正太郎剣客商売一 剣客商売池波正太郎幕末新選組池波正太郎散歩のとき何か食べたくなって池波正太郎真田太平記 12池波正太郎新装版・殺しの四人 仕掛人・藤枝梅安(一)池波正太郎図書館で借りる