エロチック街道筒井康隆新潮社 · 1984年10月29日 · 294ページ · 新潮文庫 つー4-17 新潮文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介見知らぬ夜の街。裸の美女に案内されて、奇妙な温泉の洞窟を滑り落ちる…エロチックな夢を映し出す表題作。江戸末期、アメリカより漂着した黒人たちと、城をあげてのオールナイト・ジャムセッションが始まる!底抜けに楽しい傑作「ジャズ大名」など、幻想小説、言語実験、ナンセンス、パロディ、純文学にいたるまで、著者独自の迷宮的世界を見事に展開する、変幻自在の18編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もタタール人の砂漠ディーノ・ブッツァーティ/脇功しろいろの街の、その骨の体温の村田沙耶香短歌ください. 双子でも片方は泣く夜もある篇穂村弘もしもし、運命の人ですか。穂村弘ありがとう、さようなら瀬尾まいこブロードキャスト湊かなえ筒井康隆の他の本すべて見る残像に口紅を筒井康隆家族八景筒井康隆ロートレック荘事件筒井康隆パプリカ筒井康隆七瀬ふたたび筒井康隆富豪刑事筒井康隆図書館で借りる