河合隼雄自伝河合隼雄新潮社 · 2015年5月28日 · 新潮文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「箱庭療法」など日本の臨床心理学の礎を築いた河合隼雄。その独創的で深い学識や人間的魅力はいかに形づくられたのか。丹波篠山の豊かな自然と自由闊達な家族に育まれた幼年時代、悩み多き京大数学科時代、臨床心理学に目覚めて留学した米国、スイス・ユング研究所での格闘の日々……臨床家として人の心を支え続けた著者の「魂の半生記」。『未来への記憶ーー自伝の試み』改題。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍河合隼雄の他の本すべて見るこころの処方箋河合隼雄子どもの宇宙河合隼雄コンプレックス河合隼雄Q&Aこころの子育て河合隼雄ユング心理学入門河合隼雄昔話の深層 ユング心理学とグリム童話河合隼雄図書館で借りる