神の守り人(上(来訪編))上橋菜穂子新潮社 · 2009年8月 · 298ページ · 新潮文庫 新潮文庫登録している人4読了した人3レビュー0内容紹介女用心棒バルサは逡巡の末、人買いの手から幼い兄妹を助けてしまう。ふたりには恐ろしい秘密が隠されていた。ロタ王国を揺るがす力を秘めた少女アスラを巡り、“猟犬”と呼ばれる呪術師たちが動き出す。タンダの身を案じながらも、アスラを守って逃げるバルサ。追いすがる“猟犬”たち。バルサは幼い頃から培った逃亡の技と経験を頼りに、陰謀と裏切りの闇の中をひたすら駆け抜ける。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も神の守り人(下(帰還編))上橋菜穂子ナミヤ雑貨店の奇蹟東野 圭吾四畳半神話大系森見登美彦人間失格太宰 治西の魔女が死んだ梨木 香歩精霊の守り人上橋 菜穂子上橋菜穂子の他の本すべて見る獣の奏者 1闘蛇編上橋菜穂子鹿の王 下上橋菜穂子狐笛のかなた上橋菜穂子夢の守り人上橋菜穂子虚空の旅人上橋菜穂子蒼路の旅人上橋菜穂子図書館で借りる