天と地の守り人 第三部(新ヨゴ皇国編)上橋菜穂子新潮社 · 2011年6月 · 403ページ · 新潮文庫 新潮文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介ロタとカンバルがうごいた!北の諸国のうねりを背に、瀕死の故国へ帰還するチャグムに父との対決の時が迫る。緒戦の犠牲となったタンダの行方を必死に探し求めるバルサ。大地が揺れ、天変地異が起こるとき、金の鳥が空を舞い、地を這う人々の群れは、ひたすらに生きのびようとする。-十年余りの時をかけて紡ぎだされた大河物語の最終章『天と地の守り人』三部作、ついに完結。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上橋菜穂子の他の本すべて見る獣の奏者 1闘蛇編上橋菜穂子鹿の王 下上橋菜穂子狐笛のかなた上橋菜穂子夢の守り人上橋菜穂子虚空の旅人上橋菜穂子蒼路の旅人上橋菜穂子図書館で借りる